2010年04月17日

【福沢先生の大量虐殺事由】

「学問のすゝめ」を読まずとも
得体の知れない奴や団体、
責任の所在が不明確な国の事業にお金を渡したら
かつてのナチスのアウシュビッツの惨劇の様に
かつての魔女裁判のように
福沢諭吉先生が大量虐殺されるのは明確なわけで。

とーさん、北の国にお金を渡すと
北の国からミサイルが飛んでくるわけで…。

英語の即戦ゼミ(英語の参考書)の例文に
あったように、
「彼にお金を貸すなんてドブに捨てるようなもの」
なわけで。
いや、まだドブに捨ててくれるならマシなわけで。
「わが家の歴史」に出てくる高田純次にお金を
預けてしまうようなわけで。
適当でなくテキトーに使われてしまうわけで。

【驚愕のラスト】と銘打っていた映画の結末が
あまりにもつまらなくて、
ある意味驚愕のラストだったわけで。
いや、結末だけじゃなかったわけで…
でも福沢先生じゃなくて、野口英世先生の
尊い犠牲があったわけで。最近金欠なわけで。

宇宙に出てしまえば、人に上も下もないわけで。
そこでなら、少しはやさしい人間になれそうなわけで…。
でも宇宙服は10億とかするわけで。
やっぱり先立つものがないと行けないわけで。
posted by おすすめ漫画、漫画百選、漫画名言 at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 安寿の加齢なる日常V | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック



すべての道は漫画道に通じる
漫画を読みながら
戦争はできない
漫画& 漫画と共に生きる
わが漫画ライフに
いっぺんの悔いなし!

【安寿(あんじゅ)】管理人
 自称「漫画のソムリエ」
 埼玉出身、趣味でブログを
 やっています。
 漫画以外だと
 生駒里奈さんと
 松井秀喜さんと
 ずんの飯尾さん、
 本と犬と猫、
 音楽鑑賞と昼寝、お笑い、
 風呂と温泉、旅行、
 本屋が好きです。
 
 幼少の頃から
 漫画が大好きだった私が
 まさか漫画家になるとは
 誰も予想しませんてした。
 そして実際なりません
 でした。